焦点:主要生損保の資産運用、「模索の時代」 17年度は一段と多様化

[東京 26日 ロイター] - 国内主要生損保の2017年度・資産運用計画では、多様化が一段と進む。日本国債への慎重姿勢は変わらないものの、為替ヘッジ付き米国債がヘッジコストの上昇でリターンが低下、円金利資産の代替が難しくなった。
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